Archive for 1月, 2010

mixiアプリ紹介29-英単語漬け- mixiアプリ紹介29-英単語漬け-のはてなブックマーク被リンク数

どーも~今度からアプリの紹介をさせていただく事
になりましたアプリ太郎といいます!
今mixiで大流行のmixiアプリの中から
おすすめのものをPick upしていくので
よろしくお願いいたします。
さてさて・・・早速ですが僕が紹介致します第一弾のアプリは
HEROZ JAPAN様の『英単語漬け』です(´∀`*)

最近は小学校での英語の導入も囁かれ、
資格も就職などに重要視されることから
TOEIC等の勉強をされている方も多いのでは
ないでしょうか?
そんな方にゲーム感覚で出来るアプリの
ご紹介です。
ゲームの流れとしては画面に表示された
英単語の意味を10秒以内に選択していくという感じです。
早速はじめてみましょうか。

これは余裕かな。
しかしアプリといえど1、2問目から難しい単語
出てきちゃったりします。

僕は早々にこれでつまずきますた・・・・ゞ(_△_ )ゞ ヒクッヒクッ

遊んでるだけで単語力が付いちゃうので
英語が出来るようになりたい方、受験生の方、
英検やTOEICなどの資格を取りたい方
おすすめですよ(´∀`*)

TOEICオフィシャルHP

http://www.toeic.or.jp/

アプリ太郎がお送りしましたノ〃

アプリ太郎

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mixiアプリ作成入門(15) – アクティビティにパラメータをつけてみる - mixiアプリ作成入門(15) – アクティビティにパラメータをつけてみる -のはてなブックマーク被リンク数

こんにちは。
またもや久しぶりになってりまいました・・・マイキーです。失礼します ><

前回はアクティビティのリンク先を、通常「run_appli.pl」となっているところを「view_appli.pl」に変えてみました。

今回はリンク先にパラメータを付与して、アプリ実行時にパラメータを読み取ってみましょう!

<?xml version=”1.0″ encoding=”UTF-8″?>

<Module>
<ModulePrefs title=”test” description=”サンプル”>
<Require feature=”opensocial-0.8″ />
<Require feature=”dynamic-height” />
<Require feature=”views” />
</ModulePrefs>
<Content type=”html”><![CDATA[

<script type="text/javascript">

function postActivity(activity_msg) {
var params = {};
params[opensocial.Activity.Field.TITLE] = activity_msg;

var media = opensocial.newMediaItem(“image/gif”, “http://mixiap.info/image.gif”);
params[opensocial.Activity.Field.MEDIA_ITEMS] = [media];

// 起動時に渡したいパラメータを準備する
var values = {
test: “true”,
action: “1″
};
var escaped = gadgets.io.encodeValues({
appParams: gadgets.json.stringify(values)
});

// パラメータを付与する
params[opensocial.Activity.Field.URL] = “http://mixi.jp/run_appli.pl?id=アプリID” + “&” + escaped;
var activity = opensocial.newActivity(params);
opensocial.requestCreateActivity(
activity, opensocial.CreateActivityPriority.HIGH, activityResultCallback
);
}

function activityResultCallback(status) {
if (status.hadError()) {
alert(“Error Creating activity.”);
}else{
var body = document.getElementById(“activity_area”);
body.innerHTML = ‘お知らせしました。’;
}
}

// 起動時にパラメータチェック
window.onload = function(){
var params = gadgets.views.getParams();
var action = params["action"];
if(action == “1″){
alert(“アクティビティからのリンクです。”);
}
}
</script>

<div id=”activity_area”>
みんなにお知らせする?<br />
<div>
<input type=”button” name=”button” id=”send_activity” value=”知らせる” onclick=”postActivity(‘アクティビティテスト!’)” />
</div>
</div>

]]></Content>
</Module>

アプリ実行画面でパラメータを受け取りたいので、リンク先は「run_appli.pl」です。

実行画面で受け取りたいパラメータたちは、appParams の中に JSON 形式でエスケープしてまとめて入れるという特殊な方法を用いないといけないので注意してください。

また、Require feature に「views」を加えるのをお忘れなく!

いろいろ説明したいことはあるのですが、今回がだいぶ長くなってしまいそうなよかんなので、次回でもう少し詳しい説明をしてみたいと思います。

それではまた! :)

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