Archive for 6月, 2009

初心者なら知っておきたいmixiアプリのview 初心者なら知っておきたいmixiアプリのviewのはてなブックマーク被リンク数

PC版のmixiアプリが表示される場面は、現段階で3種類あります。

  • canvas:「アプリを開く」の画面
  • home :自分のマイページ画面
  • profile:他人から見た自分のマイページ画面

mixiアプリにおいて、これらの場面に応じて表示内容を制御することができます。
そのためにどうするかと言いますと、今までこう↓していたものを

<Content type="html"> ・・・ </Content>

こんなふうに、

<Content type="html" view="canvas"> ・・・ </Content><Content type="html" view="home"> ・・・ </Content><Content type="html" view="profile"> ・・・ </Content>

もしくはこんなふうに

<Content type="html" view="canvas"> ・・・ </Content><Content type="html" view="home, profile"> ・・・ </Content>

view属性を指定分けしてあげるだけで大丈夫です。

ガジェットXMLではこれら3種類のview属性のほかに、デモ画面等の表示場面となるpreview属性を指定することもできますが、現段階のmixiアプリではこの用途はなさそうです。
尚、previewにおいてはOwnerやViewerの情報は取得できません。

mixiアプリでは、canvas と home,profile の表示領域はだいぶ異なりますので、
これらを区別して整えてあげるだけでも、少し洗練された印象のアプリになるかと思います。

ぜひ使い分けてみてくださいね。

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mixiアプリ作成入門(4)- 詳細なユーザ情報を取得する - mixiアプリ作成入門(4)- 詳細なユーザ情報を取得する -のはてなブックマーク被リンク数

前回はmixiアプリ作成入門(2)で作成したコードについて簡単な解説を行いました。
今回は、ユーザの詳細なプロフィール情報の取得方法をご紹介したいと思います。

mixiアプリでは、以下のプロフィール情報とマイミク一覧を取得することができます。

  • ID
  • ニックネーム
  • プロフィール写真
  • プロフィールURL
  • 現住所(県のみ)
  • 年齢
  • 生年月日
  • 性別
  • 血液型
  • このアプリケーションをインストールしているかどうか

このうち、(2)のサンプル作成時に使用したnewFetchPersonRequest()関数で取得できるのは

  • ID
  • ニックネーム
  • プロフィール写真

でした。

それ以外の情報はというと、取得したい項目をそれぞれ予め指定する必要があります。
その指定を行うためには、
opensocial.DataRequest.PeopleRequestFields.PROFILE_DETAILS という定数を使用します。

以下では、DataRequestオブジェクトの生成前にその指定を行ってみました。

var params = {};
params[opensocial.DataRequest.PeopleRequestFields.PROFILE_DETAILS] = [
opensocial.Person.Field.PROFILE_URL, // プロフィールのURL
opensocial.Person.Field.ADDRESSES, // 現住所(県のみ)
opensocial.Person.Field.AGE, // 年齢
opensocial.Person.Field.DATE_OF_BIRTH, // 生年月日
opensocial.Person.Field.GENDER, // 性別
mixi.PersonField.BLOOD_TYPE, // 血液型
opensocial.Person.Field.HAS_APP // このアプリケーションをインストールしているかどうか
];
var req = opensocial.newDataRequest();

そして、指定がつまったparamsをnewFetchPersonRequest()の第二引数として付与します。

req.add(req.newFetchPersonRequest(opensocial.IdSpec.PersonId.VIEWER, params), “viewer”);

値によっては取得方法が少し異なります。以下をご参照ください。

req.send(function(data) {

var viewer =
data.get(“viewer”).getData();

var id =
viewer.getId();

var nickname =
viewer.getDisplayName();

var thumbnailUrl =
viewer.getField(opensocial.Person.Field.THUMBNAIL_URL);

var profileUrl =
viewer.getField(opensocial.Person.Field.PROFILE_URL);

var pref =
viewer.getField(opensocial.Person.Field.ADDRESSES)[0].getField(opensocial.Address.Field.UNSTRUCTURED_ADDRESS);

var age =
viewer.getField(opensocial.Person.Field.AGE);

var birth =
viewer.getField(opensocial.Person.Field.DATE_OF_BIRTH);

var gender =
viewer.getField(opensocial.Person.Field.GENDER).getKey();

var bloodType =
viewer.getField(mixi.PersonField.BLOOD_TYPE);

var hasApp =
viewer.getField(opensocial.Person.Field.HAS_APP);

}

尚、情報が「全体に公開」されていない場合、「undefined」と表示され値を取得することができませんのでご注意ください。

これだけの情報が取得できれば、mixiアプリの創造の幅が広がりますね。
これをもとに、サンプルアプリのさらなるカスタマイズにぜひチャレンジしてみてください。

次回は、ユーザのマイミク情報を取得してみようと思います。

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mixiアプリ作成入門(3)- mixiアプリのXMLを読んでみる - mixiアプリ作成入門(3)- mixiアプリのXMLを読んでみる -のはてなブックマーク被リンク数

前回は、「Hello,(ニックネーム)!」とプロフィール写真を表示する、簡単なmixiアプリを作成してみました。

今回は前回作成したXMLをもとに、mixiアプリのコードについて簡単な説明をしてみたいと思います。
以下に前回のサンプルコードを記載します。

<?xml version=”1.0″ encoding=”UTF-8″?>

<Module>
<ModulePrefs title=”Hello, world!”>
<Require feature=”opensocial-0.8″ />
</ModulePrefs>
<Content type=”html”><![CDATA[

<div>Hello, <span id="target"></span>!</div>
<div id="photo"></div>

<script type="text/javascript">
function init() {
var req = opensocial.newDataRequest();
req.add(req.newFetchPersonRequest(opensocial.IdSpec.PersonId.VIEWER), "viewer");
req.send(function(data) {
var viewer = data.get("viewer").getData();
var name = viewer.getDisplayName();
var thumbnailUrl = viewer.getField(opensocial.Person.Field.THUMBNAIL_URL);
document.getElementById("target").innerHTML = name;
document.getElementById("photo").innerHTML = '<img src="' + thumbnailUrl + '" />';
});
}
gadgets.util.registerOnLoadHandler(init);
</script>

]]></Content>
</Module>

mixiアプリはXML形式で記述されますが、そのファイルはすべて「Gadget XMLファイル」と呼ばれるものです。
たった一つのGadget XMLファイルの中に、mixiアプリに関するすべての機能を記述することができます。
尚、mixiアプリのGadget XMLファイルは、OpenSocial および Gadgets の仕様に準拠しているそうです。

Gadget XMLファイルの具体的な記述方法は以下です。

  • <Module> をルート要素として記述する。
  • mixiアプリのタイトルや説明等の情報や利用するAPIについて、 <ModulePrefs> 要素に記述する。
  • <Content> 要素の中にmixiアプリの中身をHTMLで記述する。
    (中身をCDATAセクションで囲むことにより、HTMLタグがXMLとして処理されないようにしておきます)

では、サンプルにおけるこれらの要素を見てみましょう。

<Module>

ルート要素として記述しています。

<ModulePrefs>

<Require feature=”opensocial-0.8″ /> を宣言しています。
これは、ニックネームやプロフィール写真のURLパスなどの情報を使用するためです。

<Content>

ここにはHTMLを記述できますので、HTMLタグやJavaScriptを記述しています。

表示部分は、staticな「Hello, 」文字列と取得したユーザ情報を挿入するための場所を用意しただけのシンプルな構造です。

<div>Hello, <span id=”target”></span>!</div>
<div id=”photo”></div>

あとは、target にニックネーム、photo にプロフィール写真がそれぞれ挿入されるようJavaScriptで記述していきます。

ユーザ情報は、JavaScriptコード中の newFetchPersonRequest() 関数によって取得することができます。
この第1引数に取得したいユーザを特定するための値を指定するのですが、今回は取得したいユーザとして「Viewer」が指定されています。

———————————
◆「Owner」と「Viewer」
OpenSocialでは「Owner」と「Viewer」という概念があり、それぞれ「Owner = mixiアプリをインストールしているユーザ」「Viewer = mixiアプリを操作しているユーザ」を意味しています。
サンプルの例で言いますと、「Owner」が指定された場合、そのmixiアプリがインストールされた自分のページを誰が閲覧しようとも、常に自分のニックネームと写真が表示されます。しかし、「Viewer」指定の場合は訪問者によって表示される情報が変わるような仕組みです。
———————————

実は、newFetchPersonRequest()関数を使うと、一気に以下の 3 つの情報が呼び出せます。

  • ID
    getId()
  • ニックネーム
    getDisplayName()
  • プロフィール写真
    getField(opensocial.Person.Field.THUMBNAIL_URL)

サンプルをカスタマイズするとき、ニックネームの他にプロフィール写真も表示することにしたのは、そんな理由からでもありました。

リクエストを送る処理には、DataRequestオブジェクトを使用します。
まず、newDataRequest() 関数によりリクエスト送信用オブジェクトを生成し、add()関数を使用して DataRequest オブジェクトに要求を追加しています。
このとき、第1引数に newFetchPersonRequest() 関数などで生成されたリクエストオブジェクト、第2引数にこのリクエストの結果を取り出すためのキー文字列を指定します。
send()関数でリクエスト送信後、取得したユーザ情報からそれぞれの情報を取り出し、document上の意図した場所へ挿入するよう記述したら完成です!

このままのコードでは何の彩色もないシンプルな表示の完成図ですが、CSSや画像を使ってもう少しリッチな表示にチャレンジしてみてもいいかもしれませんね。
CSSは<Content> の中にもちろん記述できますが、画像や外部CSSの読み込みをする際は、それらのファイルがWebサーバ上に存在しなければなりませんのでご注意ください。

次回は、newFetchPersonRequest() では取得できないユーザ情報の取得方法についてご紹介したいと思います。

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mixiアプリ作成入門(2)- はじめてのmixiアプリ作成 - mixiアプリ作成入門(2)- はじめてのmixiアプリ作成 -のはてなブックマーク被リンク数

前回は、mixiアプリをはじめるための準備を 3 ステップでご紹介しました。

今回は、せっかく mixiアプリのデベロッパーになって「mixiアプリオープンβ (http://platform001.mixi.jp/)」にアクセスできるようになったので、いきなり mixiアプリを作ってみようと思います!

以下の 3 つの準備を整えたら、開発準備は完了です。

  • テキストエディタ
  • 作成したファイルを置いておくWebサーバ
  • Webブラウザとデバッグ環境

さて、いよいよ開発に着手するわけですが
とにかく何でもいいから今すぐmixiアプリを公開してみたい!というのであれば
mixi Developer Center上に公開されているサンプルをそのまま使ってみると良いかもしれません。

以下は、上記サイトに掲載されている「Hello,(ニックネーム)!」を表示するmixiアプリのサンプルをほんのちょっとカスタマイズして、プロフィール写真も一緒に表示するようにしたサンプルコードです。

<?xml version=”1.0″ encoding=”UTF-8″?>

<Module>
<ModulePrefs title=”Hello, world!”>
<Require feature=”opensocial-0.8″ />
</ModulePrefs>
<Content type=”html”><![CDATA[

<div>Hello, <span id="target"></span>!</div>
<div id="photo"></div>

<script type="text/javascript">
function init() {
var req = opensocial.newDataRequest();
req.add(req.newFetchPersonRequest(opensocial.IdSpec.PersonId.VIEWER), "viewer");
req.send(function(data) {
var viewer = data.get("viewer").getData();
var name = viewer.getDisplayName();
var thumbnailUrl = viewer.getField(opensocial.Person.Field.THUMBNAIL_URL);
document.getElementById("target").innerHTML = name;
document.getElementById("photo").innerHTML = '<img src="' + thumbnailUrl + '" />';
});
}
gadgets.util.registerOnLoadHandler(init);
</script>

]]></Content>
</Module>

作成したソースを拡張子 xml で保存し、httpアクセス可能なwebサーバ上に先程作成したXMLファイル設置します。
(適当なwebサーバを持ち合わせていないかたは、フリーのホスティングサーバや
Google App Engineの利用も可能だそうです)

XMLファイルの設置が完了しましたら、mixiアプリ登録準備の完了です。

サイト上部の「アプリ」メニューからアプリ一覧画面へ遷移し、検索ボタン右下の「アプリを作成する」リンク先で、登録内容を入力します。
(以下、必須項目のみ抜粋)

  • アプリ名
  • カテゴリ
  • ガジェットURL(作成したmixiアプリXMLファイルを置いたURL)
  • 登録条件と公開レベル(デフォルトで非公開のテストモードになっています)
  • アプリの説明

以上を記入し、「mixiPlatform利用規約の確認」に同意すると、入力内容確認を経てアプリを作成することができます。

作成後、自分のmixiホーム上でアプリが動いていれば完成です。
ささやかな機能ではありますが、自作のmixiアプリが実際に動いているのを見るとちょっと感動しますよね。

次回は、今回サンプルとして記載したコードについて、簡単な説明をしてみたいと思います。

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mixiアプリ作成入門(1)- 準備編 - mixiアプリ作成入門(1)- 準備編 -のはてなブックマーク被リンク数

mixiアプリ作成については、mixi Developer Center にいろいろ書いてあります。

・・・が、たくさん書いてあって読むのたいへん!なので
「3 ステップでかんたん!mixiアプリのはじめかた」を今回ご紹介します。

1.デベロッパー登録の申請を行う

デベロッパー登録画面 へアクセスし、「Developer登録」ボタンを押した先で登録を行います。
登録には携帯メールアドレス、氏名、住所を入力するのですが、ここでひとつ注意!

携帯メールアドレスに、iPhone のメールアドレス(i.softbank.jp)は指定できません。
mixi のかたに直接伺ったところ、iPhone では固有端末情報を特定できないため、mixi の仕様上では登録可能メールアドレスから除外されているようです。

こちらにも記載致しましたが、現在は iPhone のメールアドレスも登録可能メールアドレスとして扱われるようになっています。

2.デベロッパー登録を完了させる

ステップ1で入力した携帯メールアドレスへ登録完了用メールが届きますので、
受信したメールに記載された URL にアクセスし、mixi へログインすると完了画面が表示されます。
尚、申請してから 30 分以内に登録を完了させないと、もう一度ステップ1からやり直しになりますのでご注意を!

3.「mixiアプリ オープンβ」コミュ二ティに入会する

mixiアプリ オープンβ コミュニティ に参加し、http://platform001.mixi.jp/ へアクセスします。(サブドメイン付きなのがポイント)
このとき、サイト上部の「友人を招待する」メニューの隣に「アプリ」メニューが出現していれば OK。

以上で、デベロッパー登録および mixiアプリ作成準備の完了です!

次回は「アプリ」メニューから、実際に mixiアプリ機能を使ってみようと思います。

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やる夫時報β やる夫時報βのはてなブックマーク被リンク数

1時間ごとに「やる夫が○時をお知らせするお」と表示する「やる夫時報β」の情報をお伝えします。

mixi中毒は良くないから、1時間ごとにやる夫が時間を教えてやるお
       ____
     /_ノ  ヽ、_\
   o゚((●)) ((●))゚o
  /::::::⌒(__人__)⌒::::: \
  |     |r┬-|     |    (⌒)
  |     | |  |     |   ノ ~.レ-r┐、
  |     | |  |     |  ノ__  | .| | |
  \      `ー’´     /〈 ̄   `-Lλ_レレ
                  ̄`ー‐—‐‐´

とのことです。itmediaさんなどでも紹介されているアプリです。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0904/17/news058.html

2009/6/8現在443人の方に利用されています。

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今日の中吊り 今日の中吊りのはてなブックマーク被リンク数

現代アートの象徴ともいえる、電車の中吊りをガジェット化した、有名なアップフロンティアさんから、mixiアプリ版の「今日の中吊り」が配信されています。
公式サイトはこちらです。

mixiアプリ版「今日のナカツリ」の開発テストアプリです。電車の中吊りを他のガジェット同様にmixiアプリに移植をしてみました。

mixiで、あの電車の中吊り広告をウォッチするガジェットです。
見逃した雑誌の見出しをいつでも手元で見ることができます。
「AERA」「週刊新潮」や「週刊文春」をはじめとした週刊誌の最新発売号から、「週刊ダイヤモンド」「週刊東洋経済」などのビジネス誌、「BRUTUS」「Pen」などのライフスタイル誌、さらに「an・an」や「FIGARO japon」などの女性誌まで、様々な雑誌の中吊りを閲覧することが可能です。

とのことです。mixi上で電車の中吊りが見られるなんて、便利ですよね。
2009年6月4日の段階で533人にインストールされています!

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チャンネー チャンネーのはてなブックマーク被リンク数

一部マニアから圧倒的に支持されている、チャンネーというmixiアプリをご紹介します。
 アプリURLはこちら

月1ペースで開催されている4月のOpenSocial Hackathonにおいてリクルートさんの提供するAPIを利用して開発されたそうです。その日の投票で第1位となり、安定した人気を誇っています。まさにマッシュアップの典型的な作品といえるのではないでしょうか。

詳細はこちらの作者さんのページをご覧ください。病み付きになることうけあいです。

2009年6月3日の段階で478人にインストールされています!

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ネギ振りカウンタ ネギ振りカウンタのはてなブックマーク被リンク数

2009年6月初旬の段階で、mixiアプリはopen beta段階です。

有志によって作成され、open beta内で公開されているものがすでに485件(2009年6/2現在)もあります。(現在はすべてインディーズアプリに分類されます)その中でも群を抜いて人気なのが今日ご紹介する「ネギ振りカウンタ」です。
アプリはこちら
20090409024438

インストール数がopen betaだというのに3134件(2009/6/2現在)というモンスターアプリです。

操作は簡単で、ひたすらマウスでクリックをしてネギを振ります。振った回数は全世界共通カウンターで保存されます。なんとすでに7550800回(2009/6/2/19:30現在)もクリックされているようです。シンプルですが非常にすぐれたインタフェイスとかわいいキャラクターで、飽きない仕組みになっています。

ぜひ皆さんもお試しください。作者のきょろさんのブログはこちら。

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mixiアプリ.infoについて mixiアプリ.infoについてのはてなブックマーク被リンク数

会員数1700万人近くとなり、世界でも有数の規模のSNSとなったmixiが、2009年度に大きな方向転換を行います。誰にでもつくれるmixiアプリによる、mixi全体のプラットッフォームの開放です。すでにプラットフォームを開放しているアメリカのfacebookなどでは、facebook用のアプリケーションの開発だけで数億円規模での利益をあげる企業、個人が誕生しており、非常に活発な状況になっています。

mixiアプリ.infoでは日本にもうすぐやってくる、mixiアプリブームの最新情報をいち早く、正確にお届けしたいと思います。

今後ともよろしくおねがいします!

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